いじめられっ子がファッションに生き甲斐を見つけたストーリー

ファッション と チーズケーキ と 清水翔太 で "私" が 構成されています 。

一番 ひどかった イジメは 中学時代

はじめまして。

 

茉亜弥 ( マアヤ ) と申します。

 

ちなみに、キラキラネームじゃないです。゚(゚´ω`゚)゚。 漢字をいつも読んでもらえなくて、寂しかったりします。。゚(゚´ω`゚)゚。

 

 

 

今思えば

名前でも、よく、イジメられましたね…

 

 

 

振り返ってみれば、

 

幼稚園の時には、もう、

 

 

 

ミツバチマーヤ 」 って

 

 

からかわれて、泣いてたような(´-`)

 

 

 

 

幼稚園、小学校、中学、高校

 

イジメられなかった時期は

 

なかったかな〜〜。たぶん。

 

    

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みんな、何でそんなに、イジメるんですか!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

という、素朴な疑問 。

 

 

 

 

 

 

で、今日は、

 

中学時代のお話を。

 

 

小学校の時は、

 

中学に行けば、この空間から解放される!!

 

 

って、思ってた訳ですよ。

 

 

 

 

 

それが、そういう訳にもいかず、

 

1年生のときに

 

( アホらしすぎる理由すぎて、もう、忘れてしまったけど ) 

 

すーぐ

 

 

イジメられた よね ★★ (´・ω・`)( ◠‿◠ )( ◠‿◠ )(๑╹ω╹๑ )(๑>◡<๑)(//∇//)

 

 

 

 

 

中学生が考えることなんて超単純で

 

① 無視

 

② 噂話

 

③ ラクガキ

教科書、机、ロッカー、全部ボロボロだったな〜〜〜〜 ハハハ

 

④ 暴言 

生きてて 死ね って何千回と言われてきたけど、生きてます、いま (笑)

 

⑤ 待ち伏せ

帰り道に、何回待ち伏せされたことか…

 

 

 

と、まあ、王道なのは、こんな感じですね。

 

 

 

 

バレーボールしてたんですけどね、

 

 

 

してなかったら、多分、私自殺してたと思うんですよね 。( 割とまじで )

 

 

 

こんなに、自分はバレーが好きなのに

 

好きなものを置いて、

 

どこかに行くのはフェアじゃない!!!

 

と思ったんですよね。ガキンチョながらに。

 

 

 

 

 

 

これって

 

すごく大切なことだと思うんです。

 

 

好きなもの を

 

嫌いになる必要なんてないんです。

 

 

 

 

好きなもの に

 

逃げたって良いんです。

 

 

 

その時は、もう、とにかく、

 

 

家に帰って、

 

 

ひたすら、明日 に 怯えて

 

 

朝がきたら、

 

とにかく早く1日が終わることだけを願って

 

 

 

 

 

逃げ場なんてないって思ってたんですけどね

 

 

 

好きなものを見つけた瞬間

 

 

そこに居る自分って

すごくキラキラしてるのが自分でもわかって

 

 

 

 

 

初めて

 

あ〜〜生きててよかったな

 

 

って思うわけ。

 

 

 

 

そう。コレを見つけたら勝ちだと思うの。

 

 

 

誰かに 相談 しなさいね

 

 

は、ダメなの。

 

 

好きなものを

 

自分だけの世界を

 

見つけるのが

 

 

イジメの脱出方法 だと思うんです。まあやは。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そういうわけで、

 

いまは、バレーボールじゃなくて

 

ファッションの世界で生きてますけどね。

 

 

 

 

 

 

 

 

本日は、カフェ🍰→ネイル💅でした。

 

 

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                                              GOODBYE